お灸とは?

2000年をこえて東洋医学を支えてきた
お灸の魅力をときあかします。

冬から春への急激な気象の変化に
お肌の変化が追いついていないことで
おこるのが春の敏感肌です。

春先の敏感肌

春先になるときまっておこる肌トラブル
この季節急にあたたかい日はあっても湿度は冬のままで空気は乾燥しています。
冬の間の乾燥した気候ですっかりドライスキンになっているお肌。
気温の上昇とともにお肌の水分はさらに蒸発します。
そのためお肌のバリア機能が低下して、お肌はうるおい不足がつづき、ダメージを受けやすい敏感肌になりがちです。
めぐりをよくし、お肌のうるおい不足を解消するツボは肘の尺沢のツボがおすすめです。

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